
Artist's commentary
新水着・風雲改二
「今年の夏は泳ぎに行くことも出来なかったけど
せっかく新しい水着を買ったから提督に見せてあげるね♡」
「バッカモーン!!お、お前なんて破廉恥な格好をしてるんだ!折檻してやる!」
以下略
~続き~
「ちょっと待ったぁぁぁ!!」
そう叫び声が聞こえたかと思うと窓ガラスをぶち破り黒い塊が執務室に飛び込んできた。
「この秋雲様の目の黒い内は勝手な行いは許さない!!」
脳天にガラスの破片を突き刺し噴水の如く血を吹き出しながら秋雲は見栄を切った。
俺と風雲が呆気に取られていると
「ささっ、ささっ、アタシの事は気にせず続きを。アタシはここでスケッチをするから!」
脳みそが着いてこない
「あぁもぉ、じれったい!提督はこうするつもりだったんでしょ!」
と秋雲は俺の手を掴むと風雲の水着の胸元に掛けさせ一気に引きずり下ろした。
「~~~~~~~~~~~~!!」
瞬間風雲が真っ赤になりパニックに陥るやいなやパレオを剥ぎ取ると器用に風雲の手首を縛り上げるとその場に引き倒した。
「ちょ、ちょ、秋雲何を!?」
秋雲は引き続き目の前で何が起きているのか理解が出来ず固まっている俺のズボンとパンツを引きずり下ろした。
「何だよ提督、こんなシチュエーションになってるのに息子に元気がないぞー。
いっちょアタシが一肌抜きますか!」
と秋雲が俺の息子を口に加え絶妙なリズムで前後運動を行うとたちまち怒張した。
「おぉ、提督ぅ、見かけによらず立派なモノをお持ちでぇ♪、」
秋雲はすかさず空いた片方の手を横たわっている風雲の股間に手を伸ばすと
深海忌雷の触手を思わせる指の動きで風雲の秘部を攻め立てると
瞬く間にぐっしょりと濡れそぼりいつでも受け入れられる状態にされてしまった。
準備が整ったと見るやいなや秋雲は持ち込んだスケブを抱え部屋の隅っこに行くと
「ささっ、ささっ、アタシの事は家具か何かと思って続きをお願いします、
アタシはここで二人の営みを観察させてもらうから、ささっ、ささっ」
次の瞬間、俺と風雲の正拳が秋雲の顔に同時にめり込んだ。
折角準備OKにされてしまったのでこの後風雲とたっぷりまぐわい、ついでに秋雲ともやった。

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