
Artist's commentary
神風うさぎ
「司令官、あなたがこの格好が好きだって聞いたから着てあげたわ
どう?元気出た?」
「バッカモーン!!お、お前なんてけしからん格好をしてるんだ!折檻してやる!」
そう言うと俺は神風のバニー衣装の胸元を掴むみ一気に引きずり下ろすと
可愛らしい乳房と綺麗なピンク色の乳首がまろび出る。
「ひゃっ!?」
自分があられもない姿にさせられた事に驚き慌てて両手で胸元を隠そうとし
そこに隙が生まれたのを見逃さず、俺は神風の腕をキメるとうつ伏せに組み伏せた。
「ちょっ、な、なにを!?」
腕をキメたまますかさずバニー衣装の股の部分をズラし、タイツのクロッチを強引に引き裂くと
神風の可愛らしい秘部が姿を見せる。
「お前なんかこうしてやる!」
俺はそう叫ぶと怒張した息子を神風の胎内に乱暴に突っ込み、勢いに任せてピストン運動を繰り返す!
「ひゃ、ダメ!ダメ!ダメ!痛いっ!ダメッ、あっ、あっ、あっ!」
最初は無理やりねじ込まれたことで痛がっていた声も次第に快楽の色が帯びてくる。
「あっ!あっ!あっ!もう、もう、ダメ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうー!!」
神風はそのまま一気に絶頂に達すると、体を小刻みに震わせぐったりと脱力し果てた。
ふぅ、うさぎ狩りは楽しいなぁ。

Comments
Leave a comment