
Artist's commentary
【PFLS】“冥陰盾”のマグナ【ノーザリア】
「お出かけですか?き、危険です!私もお供します!必ず、守護(まも)ります!」
「浮遊・分離・結合、変幻自在のこの盾は、私の一部。自在に操る事は、
あなたが息をするように、手足を動かせるように、私にとっては特別なことではありませんよ」
「ッッ……!どうして私に気持ちよく守護らせてくれないんですか!…守護り殺しますよ!」
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名前:マグナ・エリクシエル
性 別:女
年 齢:19
身 長:159cm
一人称:私 二人称:さん、様、あなた、(身近の人間には)呼び捨て等
好 き:守護る事、世話を焼く事、自分を頼ってくれる人、血を吸うこと
嫌 い:守護らせてくれない人、相手に心配される事、独りでいること
容 姿:褐色肌に水色系色の髪。容姿端麗。そのバストは豊満であった。
常に目を閉じてるが別に目が視えないわけではなく、閉じたまま見てる。
大きな蒼角は綺麗だが大した価値はない。
性 格:ちょっとしたことですぐ他人に世話を焼く程の心配性。半ば依存症に近い。
丁寧語で喋る清楚で清潔感のある雰囲気があるため
しっかり者の印象をもたれやすいが、実のところかなり抜けている。
特 技:立ったまま居眠り(常に目を閉じてるためバレてないと思っている。)
守護る:自分の一番の活躍どころだと思っている。
彼女にとって“守護る”とは、『危険な事を事前に止める事』ではない。
『危険な事から身を挺して守護る』事。それが彼女の生き甲斐で存在意義。
それを邪魔されたり、庇護対象を傷つけられると、我を失う程に逆上するバーサーカータイプ。
出 生:ラスト大陸外。それ以外の詳細は不明。
幼少時に雪原で独りで倒れている所をハイガル山にある集落の住民に拾われる。
「マグナ・エリクシエル」という名前は、拾われた時に着ていた服に刻まれていた。
拾われる以前の記憶はないが、「誰かに必要とされて生まれた」という事だけは
感覚として覚えている。自分の過去、出生に関心が高い。
ギルド:傭砦狼城ヴィトニール【pixiv #72937831 "»":[/posts?tags=pixiv%3A72937831]】に所属。
幼馴染のきるり【pixiv #72937659 "»":[/posts?tags=pixiv%3A72937659]】が心配で一緒についてきた。
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能 力:血を吸い、一時的に自分の生命エネルギーに変換・パワーアップできる
吸血鬼のような特性を持つ。血が枯渇すると弱る。
また、エネルギーを媒体として黒色の盾を生成する。名前は、冥陰盾(めいんたて)。
平常時は盾は装着しておらず、適時召喚したり消滅させたりする。
盾は結合すればするほど強度が増す。破壊されても、定期的に再生する。
盾の個体それぞれが本体と意識を共有し合え、視野がものすごく広くなる。
本人の成熟度に比例して生成できる盾の数が変わる。現在は16枚。
戦 闘:盾を操っての中~遠距離戦闘が主体。
耐久度、生命力が非常に高い以外は、常人より少し高い程度の戦闘力。
種 族:本人にも自分がなんの種族なのかわかっていない。
竜のような太い尻尾を持っているので、シールドを扱うドラゴンだと思ってる。
自分が何者なのかよくわかっていないせいか、能力を上手く扱えていない自覚がある。
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関 係:きるり【pixiv #72937659 "»":[/posts?tags=pixiv%3A72937659]】
同じ集落の幼馴染ちゃん。可愛い。
企画元:【pixiv #72934234 "»":[/posts?tags=pixiv%3A72934234]】
可能な限りがんばって交流できたらなと思います。
戦闘、交流、その他諸々はその時々のフィーリングで(?)
『死亡』、『欠損』以外の、怪我、ダメージは全然大丈夫です。
キャプションは随時更新します。(きっと
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