
Artist's commentary
デュランダル
私の伝説は12世紀から始まった
あれは日差しの強い真夏だったかな?
いや…肌寒くなる秋だった…当時は私も「悪(ワル)」でね
そういえばもう冬だったかもしれない
すごく「悪」で巷でも有名な「悪」だった
悪そうな奴はみんな友達だったよ
美女たちはみんな私の取り合いをしていたよ
いや……やっぱり夏だった すごく暑い真夏日だったよ
そう記憶している 私は今と違って研ぎ澄まされたナイフのような男だったよ しかしなぜか気品を感じさせていた
みんな言っていた 今でも言われている
そうは言ってもその当時はそんなに言われてなかったかもしれない徐々に言われ始めていた
意外と優しいと そう考えてみると 気品を感じさせていたのかもしれない 結果言われていた
私はすごかった 今でもすごいがただ「悪」だった
それもこれも気品溢れる冬の日―…
それでは伝説を語っていこうか
しかし、その前に五分間休憩だ
正座して待っていたまえ
こんばんはこんにちはおはようございます:D
ドーモ。バルムンク=デス←
∟/◎>{聖剣違いだと?
∟/◎>{ ヴ ァ カ め !!
(´б⊃∠皿ヽб⊃‵){......。
......茶番が長くなりましたが改めましてドーモ。グラム=デス←
ちなみに↑の元ネタが知りたい方は
「ソウルイーター エクスカリバー」又は「ヴァカめ」で検索してください。
ワタシは一切の責任を負いません←
今回は先週予告した通りデュランダルをお絵描き&育成してきました:)
高貴で高雅、気高く精悍な忠義の騎士デュランダル!!!!
......とかではなく、その実態はただ王(トレーナー)にたくさん褒めてもらいたい割と普通の感性を持った騎士エミュしている重めのトレーナーLOVEウマ娘でした←
もうね。カワイイんデスよこれが:)
ストーリー自体は短距離マイルという短いレースを
末脚の一振りだけで戦い抜き、王(トレーナー)のために最強の王国を興すという至って王道な感じなんデスが
騎士に憧れて騎士を真似ている割には予想外の出来事にちょくちょく素が出たり
トレーナーに褒められてキャラ崩壊したりと”ここ好き”ポイントがてんこ盛りな育成ストーリーでした←
ピュアな感じ出している割にはトレーナーに妙に親密なファインモーションを警戒したり、
引き抜きに来たオルフェーヴルから無理矢理引き離したりと結構独占欲強めなのも高得点:)←
ファンタジーな世界観を演出している所為か他に登場するウマ娘たちも個性的な娘が多く、
育成していて非常に楽しいウマ娘でした:D
地味に89族なのも高評k(
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