
Artist's commentary
オータム先生のウスイ本を読んで知らない世界を知ってしまった高波
「か・・・風雲姉さまと岸波ちゃんがこんな・・・裸で抱き合って、はしたない・・・かも
でも、何だかとても幸せそうに・・・あ、そんな姉妹でせ、接吻なんて・・・
風雲姉さまが岸波ちゃんの胸を掴んで・・・こんな優しく揉みしだいたりするの・・・かも
岸波ちゃん・・・とても気持ちよさそう、かも。
あ、今度は岸波ちゃんが風雲姉さまの大事な所に手を伸ばして・・・
そんな、そんなに乱暴に擦ったら、あっ、か、風雲姉さまが声を上げて!
ダメよ、そんなに執拗に攻めたら、ね、姉さまが・・・お、お漏らしを・・・
岸波ちゃんが風雲姉さまので濡れちゃった指をそんな美味しそうに舐めて・・・
風雲姉さま息が荒くなって苦しそう・・・ダメよ、岸波ちゃんそれ以上攻めたら
風雲姉さまが壊れちゃう!え?でも姉さまが「・・・来て」って、そんな、いいの?
岸波ちゃん、そんな大きなおもちゃ、いつの間に・・・
そんなの入れたら女の子の場所が壊れちゃうかも!
ゆっくり・・・ゆっくり・・・中に入って・・・入っちゃった・・・
今度はその反対側を風雲姉さまの中に・・・あ、二人が繋がっちゃった・・・
こ、これはせっくすというやつなのでは?かも
あぁ、そんな、岸波ちゃんそんなに激しく腰を動かして!
風雲姉さまが、もっと、もっと気持ちよさそうになって・・・
姉さま・・・こんな顔するんだ・・・
あ、岸波ちゃんも気持ちよさそうに・・・二人で、二人でこのまま・・・かも!
・・・ふぅ、すごいもの見ちゃった・・・かも。
ねぇ、姉さま、岸波ちゃん、二人・・・こんな事やってるの?かも?」
風雲&岸波「やるわけないでしょ!あと恥ずかしいから声に出して読まないで!」
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