
Artist's commentary
三日三晩の原稿作業明けで上着を羽織る手間すら億劫になり作業中一度も着替えてないキャミソール一枚でゴミ捨てに出てきた荒木比奈がマンションのエレベーターでまだ第二次性徴すら迎えてない近所の男の子と偶然鉢合わせてしまい、抜き身の刀のような凶悪なメスのニオイをモロに浴びせちゃってる絵です

三日三晩の原稿作業明けで上着を羽織る手間すら億劫になり作業中一度も着替えてないキャミソール一枚でゴミ捨てに出てきた荒木比奈がマンションのエレベーターでまだ第二次性徴すら迎えてない近所の男の子と偶然鉢合わせてしまい、抜き身の刀のような凶悪なメスのニオイをモロに浴びせちゃってる絵です
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