
Artist's commentary
家に帰ると間宮さんが必ず裸エプロンをしています。
伊良湖ちゃんとの関係を維持しつつ俺は間宮さんとケッコンした。
今日も仕事帰りに伊良湖ちゃんをたっぷり堪能し帰宅した。
ただいまと玄関を開けるといつものように間宮さんが出迎えてくれた。
「あなた、おかえりなさい♪ご飯にします?お風呂?それとも・・・」
視界に占める肌色の占有率がやたら高いので改めてよく見ると
裸にエプロン一丁の格好で間宮さんが立っている
「…ご飯、おかずは天ぷらで」
「て、天ぷら…」
間宮さんの片側の眉毛が一瞬ピクリと動く
「とんかつとか唐揚げでもいい」
「…揚げ物から離れません?」
しばらく無言で居ると間宮さんは諦めたように溜息を付くとキッチンに入っていった。
ジュージューと油の煮立つ音がする。
コンロの前には先程と同じ裸エプロンの間宮さんが安産型の丸出しのお尻をこちらに向けて立っている。
油が煮立ち食材を菜箸で摘むと油の中に投入した。
パチッ!ジュージュージュー
油の中で小気味よく食材が上がっていく・・・瞬間
「パシュッ!」
油が跳ね間宮さんを直撃する
「熱っ!」
油の熱さに驚き間宮さんが身じろぎすると形の良いお尻がプルンと揺れる。
さらに「パシュッ!パシュッ!」と油が跳ね間宮さんに直撃
「熱っ!熱っ!」
今度はお尻と一緒に背中越しからでも大きさが分かる大きな胸が揺れて見えた。
そんな事を繰り返し料理が出来上がり
「グスン、ご飯、出来たわよ…」
半べそ間宮さんはもの凄く可愛い。
ご飯を食べて精を回復させたらたっぷり可愛がってやろう。
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