
Artist's commentary
髪にさして想うは永遠の夢
美に入り彩を穿つのCDがついに発売しましたね。
美彩はコミュでもついにほんとうの意味でアイドルとして京都に帰ることができたこと。曲としてもかっこよさを借りるのでなくかっこよさを魅せつけるのは初めてだったかと思います。それをきっかけにこの一年、彼女の可能性はより広がったように思います。
ライブでも4公演で披露された美彩。二番の花簪のところでは髪飾りをアピールするような振り付けで歌詞にも合わせていて、歌も踊りも実にかっこよかったです。
Comments
Leave a comment