
Artist's commentary
多由也たん
「多由也殿、その笛を貸して下さい」
『お前なんかに怒鬼を操れるわけねーだろ』
「いえ、笛を貸して頂ければ結構なのです」
『何に使うんだよ?』
「決まってるじゃないですか。幼き頃の甘い思い出。好きなあの子の笛をチュッパチャップス…」
『!?こ・・・このビ○グソ変態ヤローがぁっ!!』
「え?聴こえませんでした。何ですって??」
『このビ○グソ変態ヤローがー!!って言ったんだよカス!!』
「……ゾク…ゾクゾクッ……イイ!!」
『(こ、こいつヤバい……勝てる気がしないガクブル)』
Comments
Leave a comment