皆と戦った、楽しかったあの頃…もう二度と、帰ることは叶わない…でも、私は未来を変えるため、ソ連艦となっても戦う道を選んだ第六駆逐隊として私の居場所を与えてくれた提督へ、暁へ…雷そして電へ…「スパシーバ」
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