
Artist's commentary
山に来ました
暇つぶしにウィキペディア見てたんですが、日常でよくある現象に意外と正式な名前が付いててびっくりしました。
以下ウィキペディアより転載
シュピーゲル効果
人物画を描く際に生じる左右のバランスの歪みが、鏡などを用いて画像を左右反転させることにより認識しやすくなる現象。
「シュピーゲル」はドイツ語で鏡を意味する。
クーゲルシュライバー効果
日本人にとってドイツ語が非常にかっこよく聞こえる現象。
「クーゲルシュライバー」はドイツ語でボールペンを意味する。
アンドゥ効果
イラスト制作において、パソコン等のデジタル機器だけで可能な機能を
あたかも現実でも同様に使用できるかのように錯覚する現象。
例として、普段パソコンだけで絵を描く人が、通常の紙に絵を描いた時に
直前の行動操作を取り消す「アンドゥ(戻る)」機能を無意識に使用しようとするケースが挙げられる。
もし良ければアンケートにお答え頂ければ幸いです。
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